「iPhone 18 Pro」が重すぎて、深夜の漫画が読めない。。

ムーンテッド(MoonTed)の日記より、iPhone 18 Proの可変絞りを開放値で試した写真。リサ・ラーソンのマイキーが描かれた白いマグカップにペンとはさみを挿して木のテーブルに置き、奥のキャンドルの灯りがぼけている。

iPhoneのバッテリーがそろそろヤバくなってきたので「18 Pro」買いました。

「512GBにすると25万円以上もするの高っ!」と思ったけど、AI処理を高速にする最新チップ(A20 Pro)が乗ってるからまーもう仕方ないかなって感じです。

そのチップはいいんだけど、問題はレンズが増えたことによる重さ。

Proシリーズを避けてきたのはこれが理由で「超広角/広角/望遠」って3つもいるかな?

とにかく持った感じはもうなんというか高級コンデジのずっしり感で、夜中にベッドで漫画を読もうとすると後ろに回した指がレンズに当たるし、とにかく重くて指と手首がガクガク。

深夜のスマホ漫画は僕の生き甲斐なので、ちょっと本気で買い替えを考えちゃいます。

なので、そうですね、普通の方はそこまで写真にこだわらないと思うから、iPhone18の無印が出てから買ってもいいのかなと思います。

今回の目玉は自分で絞り値を変えられる可変絞りとのことなので、試しに絞りを開放値の1.48にしてリサ・ラーソンのマイキーのマグカップを撮ってみました。

マイキーの顔にピンが来てて、カップのハンドル部分とかボールペンはまあまあナチュラルにボケてるけど、カップ手前の木目はボケ感が弱いような気が。。

うーん、iPhoneはどこに向かっているんだろう?そろそろスマホも終わりってことなのかもしれませんね。

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