【日記】

たまに思いついたことをダラダラ書きます。


ムーンテッド(MoonTed)の日記より、ビルケンシュトックの「ハイウッド・レース・ロウ」を片足だけ履いた足元。脱いだもう片方の靴と素足
2026.03.04ビルケンの「ハイウッド・レース」は幅広足でドクターマーチンを履けない人におすすめ♪
米国によるAI主導のイラン攻撃によって時計の針がまたもや一気に進んで、SNSもメディアも方向感なく燃えているし、株式投資では膝がガクガクする損失を出しているので、どうでもいいことを書いて現実逃避をします。靴を買った話。おそらく20年以上、毎年のように買い替えてきたビルケンシュトックの「モンタナ」を一度やめてみることにしました。世界中のモンタナファンの皆様なら……続きを読む →米国によるAI主導のイラン攻撃によって時計の針がまたもや一気に進んで、SNSもメディアも方向感なく燃えているし、株式投資……続きを読む
ムーンテッド(MoonTed)の日記より、仰向けのお客様の目線から見上げたムーンテッド(MoonTed)のセラピストAKI。茶色のタオルを手に、黒いTシャツ姿
2026.02.20視界からスマホを消すことが重要。数時間の「デジタルデトックス」で自分を取り戻す♪
先日のお客さんが仰向けに寝てる状態で撮ってくれた写真。この方は、本当にお忙しくて。。お茶を飲んでる間も、施術がはじまってからも、職場からのSlackがひっきりなしに鳴り続けるという。涙。心と体を休めるために「逃げて」きたはずなのに、通知が鳴るたびに意識が外へ向かってしまって、なんとも言えない切なさを感じておりました。もちろん、過密スケジュールの合間に来てくだ……続きを読む →先日のお客さんが仰向けに寝てる状態で撮ってくれた写真。この方は、本当にお忙しくて。。お茶を飲んでる間も、施術がはじまって……続きを読む
ムーンテッド(MoonTed)の日記より、木のテーブルに置いたブリタニアメタルのマグカップ。すぼまった円すい形の胴と、角ばった持ち手
2026.02.17昔の作品「ブリタニアメタル:マグカップ」を紹介します♪
その昔、工芸作家をやっていた頃の作品を「売ってください」というお客さんが数人おりまして。一点ものの鋳造品なのでどうしてもお値段が高くなってしまうのですが、興味を持ってくださる方に向けて少しだけ紹介していこうかと思います。こちらのマグカップは在庫が残り4個なので、2個セットとかでもいいかな?銘は漢字本名で当時のブランド名「KIKUHIRO」です。【作品詳細】マ……続きを読む →その昔、工芸作家をやっていた頃の作品を「売ってください」というお客さんが数人おりまして。一点ものの鋳造品なのでどうしても……続きを読む
ムーンテッド(MoonTed)の日記より、葉が落ちて細い枝だけになったパキラの鉢。手前にぼやけた緑の葉
2026.02.11パキラのご臨終と、夢に出てきそうな「変な動物」との出会い♪
可愛がっていたパキラがまたもや枯れはじめ、1週間ほど延命治療を頑張ったけどついにご臨終となりました。寒さに耐えられなかったのか?僕のメンタルに共鳴して疲れてしまったのか?葉が落ちたパキラの枝がまるで、手を伸ばして助けを求めているかのように見えて、なかなかつらいものでした。仲良しのお客さんに哀しみを話したら「きっとAKIさんを浄化するために力を使ってくれたんだ……続きを読む →可愛がっていたパキラがまたもや枯れはじめ、1週間ほど延命治療を頑張ったけどついにご臨終となりました。寒さに耐えられなかっ……続きを読む
ムーンテッド(MoonTed)の日記より、床に素足で座り、エッセンシャルオイルの小瓶を手にするムーンテッド(MoonTed)のセラピストAKI。前に木箱に入ったオイルと白いランプ
2026.02.07AI時代、人間関係は「面倒」になる。僕がマッサージサロンを続ける本当の理由♪
なんでAKIさんみたいな人が、マッサージサロンをやってるんですか?と聞かれることがあります。普段は「得意だから」と答えていますが、実は10年前から考えていて、当時は誰にも理解されなかった「この仕事をやっているわけ」を書いてみようかと思います。ここ数年の進化で、AIやヒューマノイドが社会インフラになり、人間の仕事の多くが代替される未来は、もう誰にでも想像できる……続きを読む →なんでAKIさんみたいな人が、マッサージサロンをやってるんですか?と聞かれることがあります。普段は「得意だから」と答えて……続きを読む
ムーンテッド(MoonTed)の日記より、ル・デルフ(Le Derf)のチョコレートの箱2つ。自転車に乗るシェフのイラストの白い箱と、猫のイラストの黄色い箱
2026.02.03『Le Derf』のチョコと蕎麦粉クレープの思い出♪
そろそろバレンタインということで、ブルターニュ生まれのショコラティエ、Bruno Le Derf氏(ブルーノ・ル・デルフ)のチョコをいただきました。ブルターニュ特産の蕎麦の実が入った「そばのプラリネ」はそばボーロにチョコレートが絡んでいくような懐かしい味わい♪プライベートな話になりますが、ブルターニュから来た空手の後輩が、僕の家にフライパンから材料まで持参し……続きを読む →そろそろバレンタインということで、ブルターニュ生まれのショコラティエ、Bruno Le Derf氏(ブルーノ・ル・デルフ……続きを読む