日記
『Le Derf』のチョコと蕎麦粉クレープの思い出♪
そろそろバレンタインということで、ブルターニュ生まれのショコラティエ、Bruno Le Derf氏(ブルーノ・ル・デルフ)のチョコをいただきました。
ブルターニュ特産の蕎麦の実が入った「そばのプラリネ」はそばボーロにチョコレートが絡んでいくような懐かしい味わい♪
プライベートな話になりますが、ブルターニュから来た空手の後輩が、僕の家にフライパンから材料まで持参してクレープを焼いてくれたのを思い出しました。
「本場のクレープは蕎麦粉で作るんだぜ!マジでうまいやろ?」なんて得意気だった彼も、数年後に日本人女性と結婚して今では東大の教授をしてます。
ブルーノ氏の奥様も日本人ということで、ブルターニュ出身の方は親日家が多いのかな?
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代々木八幡のアロママッサージ/代々木公園のオイルマッサージ/女性専用・高級エステ/ストレス・疲れ・痩身・小顔
Open in February & The Traditional New Year 🌸
In the traditional Japanese calendar, the period from January 20th to early February is called "Daikan" (Major Cold). As the name suggests, it is the coldest time of the year.
Then, around February 4th, we celebrate "Risshun."
This day marks the beginning of the year in the old lunar calendar.
The word "Risshun" means "Start of Spring," but ironically, it comes during the coldest days of winter. Isn't Japanese culture interesting?
During this season, the severe cold can often disturb your autonomic nervous system or cause "Winter Blues."
Please take care of yourself by soaking in a hot bath or drinking warm tea.
Moonted is open as usual in February (12:00 PM – 12:00 AM).
I am waiting for you with a warm massage bed to melt away your stress.
P.S.
The photo shows "Ume" (Plum blossoms) blooming in my neighborhood.
They are in full bloom, as if celebrating the coming of the traditional New Year (Risshun). 🌸
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MoonTed AKI
Luxury Massage Spa near Shibuya, Shinjuku, and Omotesando.
小さくて古めかしくて安いストーブなのに部屋と心が温まる♪
部屋の足元がどうしても温まらないので、高さ30cmくらいの侘び可愛い電気ストーブを買いました。
渋谷のヤマダデンキに行って「小さくて温まるやつはどれですか?」って聞いたら、やる気のない30代半ばの店員さんに「うーん、どれでしょうねー。うーん、全部温まりますよ。」なんて言われて、どれでもいいだろう的な感じでした。
一番安くて小さいこのストーブは1,980円⁉︎
インフレが進む日本経済ですが、2千円でストーブが買えるってすごい。。
サロンのエアコンは買い替えたばかりだかど、やはり温度には標高差がでるんですね。
お客さんが施術を受けるベッド上は標高90cmと低いので「寒くないかなー」と心配していたけど、窓からの冷気を遮断しながら暖気を送るのでもう安心です。
それにしてもメーカーもわからないこのストーブ、なんか古めかしくて適当でいいなあ。侘びかわ。
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代々木八幡のアロママッサージ/代々木公園のオイルマッサージ/女性専用・高級エステ/ストレス・疲れ・痩身・小顔
東京タワーと、ガラス張りトイレと、ポカリスエット。VIP出張の異世界♪
先日、とある海外セレブのお客様(というか友人)の依頼で、都内某ホテルのロイヤルスイートへ出張に行ってきました。
一泊数十万円。
予想通りというか、扉を開けるとそこは異世界。
リビングだけで30畳? ベッドルームも20畳?
バスルームに至っては、都内のワンルームマンションがまるっと入る広さです。
しかも、その中にあるトイレまでガラス張りで、用を足すのにも妙な緊張感が走ります。
VIPのお客様に呼ばれてスイートルームに行く機会は年に何度かあるのですが、ずっとワンルームに引きこもってきたせいか、この「無駄に広い空間」にはいつもオロオロしてしまいます。
「先に部屋でくつろいで待ってて」「ルームサービスも好きに頼んでいいよ」
なんて言ってくれる本当に素敵な女性なんだけど、「自由にオーダー」なんて僕にはできません(笑)。
だって、オレンジジュース一杯が何千円もしそうだから。
結局、東京タワーが見えるソファーに座り、途中の駅で買った160円のポカリスエットを飲みながら、緊張した姿勢のまま待機。
彼女の純粋な気遣いにスマートに甘えられない自分の小心者ぶりが、なんとも申し訳なく、そして少しおかしく思えた夜でした。
次回こそは震える声で、オレンジジュースくらい頼んでみようと思いますw。
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飴に描かれた不完全すぎる動物たちにツボる♪
今年初めてのお客さんが、何気なく買ってきてくれた京都「蕪村庵」さんの干支飴が絶妙に可愛いので写真を残しておきます。
ディテールを正確に描くのが難しい「飴」という素材が生み出す「不完全さ」が動物たちの個性を引き出しています笑。
パンダみたいな犬。
サンリオの「こぎみゅん」みたいな羊。
なぜかグレてる兎。
デザイナーさんの狙いと苦労を裏切る想定外の愛らしさに侘を感じます。
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